チカ チカパラダイス

久しぶりにゲーム

友人に勧められて新しくアプリゲームを始めてみました。
城をレベルアップさせたり、バトルしたりするゲームなんですが、こういうゲームは本当に久しぶりにプレイしました。

 

基本的には、レベルアップさせる作業が多くて、なんだか無心でやれるので、眠れない日とかにぼーっとプレイするのもいいかなと思ったり…。

 

もともとあまりゲームもしないんですが、やるとしてもこういったゲームではなく、パズル要素のあるものだったり、農場ゲームだったり、のほほんとしたものが多い気がします。

 

あと、今やっている系統のゲームだと大体ギルドに加入するというイベントをこなす必要があるので、人見知りの私としてはそれがちょっと緊張する瞬間でもあります。

 

なので、今回も入念に選んでしまいました。

 

とりあえずは飽きるまでゲームを存分に楽しみたいと思います。

初甥っ子を抱き上げて思ったコト

姉のところに子供が生まれて私にとっては初の甥っ子ということになるのですが、その子が間もなく1歳になります。

私自身は子供がいないので、実際に甥っ子に会った時には正直どう対応していいのか分からなくてオロオロしてしまいます。

そもそも赤ん坊の世話なんて全くしたことがないので、どう抱き上げていいのか分からないし、小さいし柔らかいので落としたら大変と抱っこするのはかなり怖かったですね。

そして以外と重たいんだなといった感想を持ちました。

生まれた時が4000g程ということだったのでその時は多分6000gから7000gくらいだと思うのですがずっしりくるのは命の重さというモノなのでしょうか?

まだまだ自分で立ったり歩いたりは出来ないんですが、どんどん行動範囲が広がると目が離せないだろうし、子育ても大変だなと思ったりします。だって世のお母さんたちは子供を抱き上げて買い物とかに行ったりしてますよね。

たくさん当たったら当たったで厄介な宝くじ?

誰もがほしがるお金。だからこそ巷で「宝くじでも一発当たらないかなー」なんていう「ボヤキ」が聞こえるのも、ごく自然なことだろう。

 

買う限りは時の運で当たる人が誰かしらいるからこそ「宝くじ」なのだ。もちろん買わなきゃ損もしない代わりに当たる確率はゼロだが(笑)。

 

年末ジャンボのCMでも謳っているような、1億円単位の大金が当たることはさぞかし夢のようなことだろう。まさに一攫千金の夢だ。しかしながらこの宝くじ、大金が当たったら当たったでとかく厄介な存在でもあるようだ。

 

その実例として、海外なんかでは大金が当たったがために身内に隠したり(シンジラレナイ)、かえって犯罪者に狙われたりして日々ハラハラした心持で生きた心地がしなかったりということも聞いたことがある。

 

これじゃあ夢や幸せどころか、大金を手にしたがためにむしろ不幸な結末を迎えている実例も少なからずあるというのもまた現実だ。

 

心身ともにおだやかで健やかで、幸せに暮らすためにこそ使うのが本来のお金の使い道というものだろう。

 

 

そうするとやっぱり、人間らしく汗水たらして人並みに苦労して人並みに稼いで、ごく普通の生活ってのがいちばんいいのかもしれない。・・・という考えに落ち着くのだった(笑)。

たまには雪で遊んでみるのもありです。

ここ数日、大雪が降っていますね。夜にかなり降っていたようで、外を見ると見渡す限り真っ白だったせいで、夜なのにすごく明るく見えました。

 
雪を見ると、小さい頃に雪遊びをしたことを思い出します。小学生のときは、家に帰るまでの道のりで、雪を転がしながら大きな雪玉を作って、小学生の自分と同じくらいの大きさの雪だるまを作ったことを思い出します。子供は雪の子とは、まさにこのことだと思いました。

 

とはいえ、成人を迎えてからも、なぜか雪を見るとはしゃいでしまいます。大きな氷柱で遊んでみたり(良い子は真似しないでね)、大人ならではの霧吹きを使用した、本格的な雪玉で行う雪合戦、極めつけは雪の絨毯に倒れ込み、人のかたちを作ったりなど。

 

寒いから…とお家に籠るのももったいないですよね!たまには、雪で遊んで子供心を取り戻してはいかがでしょうか?

人間力に磨きをかける事ができる飲食業

飲食店で働く私ですが、年末年始は非常に忙しくなかなか休みを取れずに、自分の会社がブラックだと思うのは、忙しさのせいでしょうか。

 

私と同じように感じている飲食業の方々も多いと思います。

 

年末年始どちらでも良いので家族とゆっくりする時間が欲しいと思いますよね。

 

ただ、毎年毎年感じるのが飲食業で働く方々が非常に少なくなっていっている事なんです。

 

こうなってくると、先が見えなくなりますよね。

 

ただ、私が思うのは飲食業を通じて、人間力に磨きをかけることができると思うんです。

 
ですので、休みが取れない日もありますが、大好きな家族のために何かやってやろうとか、休みの日には、ゆっくり観光に行こうとか、それなりに考えれるようになったし、今年は、年始を迎えて初めての休みはしっかりと初詣に行きました。

 
醍醐味はピークを過ぎているので人込みもなくゆっくりとお参りができた事。

 

今年もお客様の喜ぶ姿をみて、人間力を更に磨いていきたいと思います。

今日は大晦日なので見る番組がいっぱいです。

年末年始は見る番組が多くていいですね。
面白い番組がいっぱいなので、テレビにかじりついてしまいます。

 

特に夕方からはガキの使いやあらへんでを見なければいけないので、色々と用事を済ませておかないといけませんね。

 

6時からなので、それまでにできることは終わらせて、旦那とコタツでゆっくり見ようと思います。

 

結婚して初めて迎える新年ですが、それぞれの家のしきたりが色々と違って面白いですね。

 

明日は早速旦那さんの実家に行ってご挨拶などをしにいくので少し緊張もします。

 
明後日は実家の方に旦那が挨拶に来てくれるので、それも楽しみです。

 

たくさん食べてたくさんのんびりするようなお正月にしたいなと思います。

 
と言いつつあまりうだうだし過ぎてもいけないかなと思いながらも。

 

年末年始くらいはグータラしても許されますよね。普段からかなりグータラしているような気もしますが。

昨日の晩御飯も和食でした。

最近食事制限があって、和食しか食べてはいけないので、昨日の晩御飯も和食でした。

 
昨日食べたのは、ブリの照り焼き、大根のお味噌汁、ほうれん草の白和え、千切り大根でしたが、どれも美味しくできました。

 

特に白和えは久々に作ったのですが、味見の時からバクバク食べてしまうほどによくできたと思います。ぶりは少し生臭い感じが残っていました。

 

大根のお味噌汁は、大根がだめになりかけていたのて、大根を入れることにしました。あとは定番の玉ねぎ、ワカメとおあげを入れて出来上がりです。

 

お味噌汁は毎日使っていますが、毎日どんなお味噌汁にするかすごく悩みます。できるだけ旦那に美味しいと言ってもらえるものをと思っていますが、ちゃんとできているかどうか。

 
結婚する前はだしの素だったのに、今では鰹節からしっかり出汁をとっています。少し面倒ですが、そのほうが美味しいですもんね。

ちょっと変わった味覚狩り

ブドウ狩り、ミカン狩り、梨狩り、リンゴ狩り、果物がおいしい秋は、色々な果物狩りが楽しめますが、今年は息子にぶどう狩りをせがまれたので計画しています。

 

ぶどう狩りを調べていると、最近は様々な果物を収穫できるスポットが各地にあることを知りました。

 

キウイ、ラフランス、ビワ、アケビ、イチジク、スモモ狩りなんて珍しいですよね。

 

そういえば、ご近所さんのお庭には、ジャムにするとおいしいユスラウメの木があり、さくらんぼに似た実を付けます。

 

私が興味を持ったのは、ジャボチカバ狩りです。

 

このフルーツは、中南米原産の南国フルーツで、果実はぶどうに似ていますが、その実り方が珍しいとのことなので、実際に見てみたいものです。
ジャボチカバは、子どもでも手が届く高さに結実するのが魅力です。

 

家族で楽しんでみてはいかがでしょうか。

何事も程々が一番

最近簡単に爪が割れてしまいます。
仕事柄ネイルとかは上司とか上にいかないとしにくいので、ネイル系は全くやっていないです。

 

本当はやりたいのですが、もう少し自分の立場が良くなってから自分を飾り付けようと思います。

 

私は意外と美人だったりします。いわゆる男性顔なので、男装すると美男子になるみたいです。

 

美男子と美少女の顔のパーツは似ているのだと思います。どちらかというと全体のパーツが大きいです。

 

足のサイズも女性靴ではあまり無い大きさです。

 
生まれつきだから仕方ないけど、もう少し私が幼い頃から気を付けていればもう少し女性らしい体格になったのかなと考えてしまいます。

 

水泳とかテニスとか運動で絶対広がった思うので、私は子供には程々に進めようと思います。熱を出さない丈夫な体を作っているのは運動おかけだと思うからです。

 
何事も程々が芦野一番です。

てっちりなどでお馴染みのフグ。養殖では毒がない場合も。

熊本県の男性が自分でフグを調理し、フグ毒の中毒を起こしたそうです。

 

フグ毒といえば猛毒テトロドトキシンで、この毒は大人であってもひとたまりもありません。

 

 

フグといえば昔は毒を持つことから食べる事を禁止されていた事もあったほどで、自分で調理して食べるのはあまりに危険な行為です。

 

 

日本ではフグの調理に免許が必要です。それだけ危険なので管理も厳重にしなくてはならないのです。

 

 

またフグの厄介なところは住んでいる場所によって毒を蓄積する部位が違うことで、違う場所のフグをいつもの感覚と同じように処理して食べて毒に当たってしまった、なんて事もあるそうです。

 

このフグの毒は自分で作り出すのではなく、餌から取り込んだものを体内に蓄積するそうです。そのせいか養殖したフグは育て方次第で毒が無いそうです。

 

しかしこのフグ毒にはまだわからない事もあり、フグからこの毒を取ってしまうとストレスを溜めやすくなったりとフグに対して何らかの効果があるようです。

 

せっかくの美味しいフグなのに横着で毒に当たってしまうなんてなんとも言えない話です。

Older