チカ チカパラダイス

良いパワーだけとは限らない?

パワースボットは、日本中至るところに点在しています。また、個人的にパワーを感じる場所なども、パワースボットと言われています。

 

今まではクローズアップされていなかった場所でも、突然パワースボットとして宣伝されて、たくさんの人が訪れるようになったりします。

 

しかし、パワースボットがみんな良い作用を与えてくれる訳ではないと、今年の夏に知りました。

 

初めて知ったパワースボットだったのですが、ドライブがてら寄ってみようという事になり、山道をどんどん登って行きました。

 

山の途中にある洞窟だったのですが、到着して、車を降りて、その洞窟に向かって歩いていく、その途中で冷や汗が出てきて、洞窟の入り口から少し中に入ったら、気分が悪くなり、奥までは行けず、早々に引き返しました。これも、パワーなんでしょうね。

 

 

秋がない

最近、一気にぐっと寒くなりました。バスで隣り合った知らないおばあさんに、「いきなり寒くなったわねえ」といわれて、「秋ではなく冬が来たようですよねえ」と最近の気候を話し合ってしまいました。

 

最後の夏日、といっていたのがついこの間のことのようなのに、気がつけば一気に寒さが押し寄せてきました。

 

寒いのが苦手な私にとってはなかなか厳しい環境ともいえます。

 

木も一気に色づいて美しくなっています。秋の風情を楽しむ前に冬になってしまったなあ、と寂しく思っていましたが、暗くなるのが早くなった分、月がきれいに見える日が多くて素敵だなあと思っています。

 

中秋の名月、という言葉もあるとおり、秋は月が美しいことで有名なので、月がきれいに見える日が続く最近は、空はまだ秋なのかなあと思ってすごしています。

 

そういえば、まだ紅葉をまだ見ていないので、また見に行かないとダメですね。

 

読書が趣味で図書館に

趣味は読書といえるように、最近は毎週図書館で本を借りています。図書館で見つからない本は自ら購入しています。今週は10冊の本を借りました。

「ラ・フォンテーヌ寓話」という童話を読んでいると、動物の話ですが人間社会を皮肉って買いている話が多く大人もおもしろく読める内容でした。

そして私が今ハマっている著者が千田琢哉さんです。

この方はたくさんの本を出されているようですが、どの本を読んでも具体的で実践的な内容も書かれているためわかりやすくおもしろいです。

コンサルティング会社で勤務のご経験のある方のようで、ビジネス書も素人にわかりやすく丁寧に書かれていて読んでいて知識が増えていく気がしました。

読書はいろんなジャンルがありますが、私はファンタジーも好きでよく読みます。

ハリーポッターだけは必ず自分で買いたい派なので、今週金曜日にハリーポッターの本の発売が楽しみです。

登録ヘルパーとして訪問介護をしているんですが・・・

7年前から登録ヘルパーとして、訪問介護をしています。

13年前にヘルパー2級を取得し、2年前に介護福祉士を取得しました。

しかし、仕事内容は何も変わらず、お給料は50円上がっただけ。

7年間、昇給は一度もありません。

登録ヘルパーというのは、長く続けていると、だんだん不満がたまってきます。

一番大変なのは、移動です。

移動は、自分の乗り物を使うのですが、自転車では往復時間が凄くかかり、バイクではガソリン代がかかります。

危険にさらされ、一件一件回る時の神経のすり減りはかなりのものです。

次に大変なのは、時間です。

定期訪問として、何曜日の何時から1時間、という具合に登録しますが、場所もバラバラ、時間も繋がらずバラバラなのです。

空いた時間を、どう過ごすか苦しみます。

午前1件、午後1件などは、本当に一日中拘束されているようで、落ち着きません。

入院や入所、急なキャンセルで、仕事の安定性は全くありません。

せめて、移動費を出してくれるか、お給料を上げる、1か月以上続くキャンセルは保障するなど、して欲しいです。

本当に割に合わない、責任と危険だけが重いお仕事だと、実感しています。

クールな姉の変化

私には年子の姉がいますが、40歳手前で最近ようやく結婚をしました。

私は26歳で結婚し、10歳と7歳の子供がいるのですが自立した職業に就いている姉は婚期を逃していました。

浮いた話もなく、結婚の話は避けていたのですが3年ほど前から婚活をした末の結婚でした。本当に家族みんなが喜び、両親も安心していました。

そんな姉の携帯アドレスメールは以前は携帯会社から与えられたランダムなアドレスで理由は「変えるのが面倒だから」。

それでも、先日姉から「メールアドレス変わりました」というメールが届きました。

旦那さんと同じ携帯会社にしたようで、アドレスも苗字のイニシャルと入籍日が入っていました。

それを見てとても微笑ましく幸せなんだろうなと思いました。

ある程度年齢で結婚するときっと相手の存在をすごく大切にする、というはあると思います。

若いときよりも。それってもしかしてすごく良いことなのではないかと思います。

それにしても今って本当にいろんな婚活の形があるんですね。公務員専門の婚活サイトがあるのにはびっくりしました。
公務員 婚活/結婚相談所 の 官公庁マリッジ倶楽部®

妊娠生活と、悩み。

今日は妊娠8ヶ月目で、体調も安定してる。いつものように旦那さんをお仕事に見送って、自分の仕事探しをはじめました。

 

気持ちと体調は元気なのに、なかなか妊婦が働ける仕事がないなー。

 

定職は内容的にもきつかったので、6月末で退職しちゃったけど、今思えばもう少し続けておけばよかったと思う。

 

旦那さんの仕事は私が退職する前の同業で、そんなに収入もいい方ではないので現状二人分の生活をやりくりするのもなかなか大変。

 

二人で働いてればそこそこ余裕はあったのだけど、なんとも急なことだったのでしっかり計画していなかった。

 

自分なりに在宅ワークを探して登録してみたり、登録型派遣で単発を探してみたりしているけど、在宅ワークはなんとも大変そうで、単発の派遣もなかなか採用してもらえず。

 

気持ち的には元気で全然働けるのに、仕事ができない不安と心配で心苦しい。

 

でもまだ1ヶ月ちょっとは大丈夫なので、在宅ワークをやりつつ仕事探しもめげずに頑張ろう!

昔のアルバム

久しぶりに実家に帰り、昔のアルバムをみていました。ありがたいことに、両親が写真を撮ることが趣味だったので、小さい頃の写真がたくさんあります。
懐かしい気持ちになるのと、覚えていないほど幼い写真をみても、『こんなとこも連れていってもらったんだ~』と、写真を通して感じることができます。

 

私も一時期は、カメラを持ち歩いて写真を撮っていましたが、最近はめっきりiPhoneのカメラに頼りっぱなしです。今はケイタイの画質もすごく良いし、なにより常に持ち歩いてるからさっと写真を撮ることができるので便利です。

 

だけどこうやって、アルバムを見ると、しっかり現像をして、写真としてアルバムに残した方がいいなーと思いました。

 

そういえば、アルバムを作ってくれるサービスが今はネットでもあるみたいですけど、そんなサービスを使うのももしかしたらありかも知れないですね。

野生のお猿さん

夏休みを利用して、祖母がいる田舎に滞在しています。天気も良く、毎日朝は早起きしています。

畑の手伝いをしたり、地域の川掃除に参加したりと自然に触れ合いながら、身体を目一杯動かしているので、夜もぐっすりです。ご飯は、畑から採ってきた新鮮野菜をふんだんに使って、味噌やお塩だけのシンプルな味付けなのにどんどん食べれるから不思議です。

昨日も朝から畑で収穫していたら、野菜の向こうに人影が。おばあちゃんかなと思って、おばあちゃん来てたの?と声をかけると胸に野菜を抱えたお猿さんでした。

向こうも私も驚いて固まっていると、私が叫ぶのとお猿さんが一目散に逃げるのが同じタイミングでした。

家から出てきたおばあちゃんに話すと、この辺のお猿は人を襲いはしないと言われましたが、やっぱり怖くて畑には一人で行かないようにしました。

動物園以外でお猿さんを見るコトがなかったので、びっくりしました。この夏の忘れられない出会いです。

アトピスマイルを見つけるまでは・・・

いつからか年齢を重ねていくうちに乾燥肌がよりひどくなってきた。

今はアトピスマイルクリーム【効果なし?】口コミと楽天、アマゾンの通販で見つけたアトピスマイルでケアしているのでだいぶ調子が良いのですが、それまでの話を少し。

痒くて気付かぬうちに血が出てしまうほど掻きむしってしまっていることもある。

特に冬場は空気の乾燥、暖房による乾燥に加えて、水分摂取量の減少もあるし、汗をかくことも減ってしまうので、ケアしてもすぐ乾燥し粉がふいて、脱いだズボンの内側で白いこなだらけになる程酷い。

手も足もだけど顔も酷い。

頭皮も乾燥しやすく、フケのようにすごく不潔になってしまう。

とにかく勝負はお風呂上がり。

顔はちょっと前に流行ったニベアやユースキン

全身は好きな香りのボディクリームなど結構ベッタベタになるまで塗る。

少々ベタベタと服がくっついてしまう感覚もあるけど、塗り込むよりも少し我慢して浸透していくのを待つ。

かかりつけの先生がその方が肌の乾燥を防いで痒くなりにくいと言っていた。

お風呂上がりは全身ベッタベタになるけど朝起きた時はしっとりしている。

ただサボってしまうとカサカサなので眠い時にはちょっと大変なんだよなぁ。

高齢者の不動産売却。

今住んでいいるところに売り出しの物件が少ないのでしょうか。おじいさんとおばあさんが話をしているところに出くわしました。

おばあさんが、「家を売ってくれとしつこく迫られている」というのです。おじいさんは、「ふんふん」と聞いています。

そこで、なぜ、うちのところに言ってこないのだろうかと思ってしまいます。もし、妥当な額なら、うちは売るのにということです。お年寄りのところにば
かり行っても、お年寄りは家を売ることはないのです。

今高齢者の土地所有についてはいろいろと問題が指摘されています。特に相続に関して、誰も相続する人がいない、もっと言えば農家をしているが今の農地を活用して農業をする人が誰もいない、ともなればやはり最終的には手放す、そんな算段が不動産会社にはあるのではないでしょうか?

逆にいえば、そうした事情がない限りはやはりお年寄りが不動産を売るっていうケースは少ないように思います。

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